『こんのりり』とは?肩書きは?どんな人なの?

こんのりりって誰? Blog

私のウェブサイトの検索で一番多いワードが「こんのりり」なんです。笑

そりゃそうか?と思いますか??

私は自分の名前でこんなに検索されているのが、ちょっとびっくりでした。

ということで、
検索してきた方の為に『こんのりり』についての記事を書こうと思います。

『こんのりり』は何者か?と聞かれたら一言でなんていうだろう…

『こんのりり』の肩書きはLiliデザインアカデミーの校長がメインです

こんのりり

私の肩書きを並べてみると…

・Liliデザインアカデミーの創始者であり校長
・Lili大人かわいいブランドスタイリング創始者
・二児の母
・グラフィックデザイナー
・ウェブデザイナー
・フリーペーパー「ミニョン」編集長
・地域情報ウェブサイト「nerimakko」編集長
・女性起業コンサルタント
・合同会社Lilipassionの代表(経営者)
・(こっそり)minneでハンドメイドも販売

こんな感じでしょうか。

今は、Liliデザインアカデミーの校長という肩書きをメインにお仕事していますが
どれも捨てられない肩書きです。

格好つけていえば…
こんのりりは『こんのりり』という職業ですかね!笑

Liliデザインアカデミーってなに?

それでは、自身の名前がついているLiliデザインアカデミーとは一体なんでしょうか?

初心者さんから学べて、ご自身のサービスやデザイナーというキャリアにつなげることができるアカデミーです。

特徴は、女性向けの大人かわいいデザインを重点的に教えているというところです。
特に、女性が使うSNSでNO.1のシェアを誇る、インスタグラム運用で使えるデザインの作り方などを教えています。

インスタグラムで集客する起業女性にとっては、力強い味方になる講座がたくさんあります。

また、私『こんのりり』は、少しでも役に立てればとプレゼントを贈る行動を大切にしているため、アカデミーサイトに無料登録するだけで、Canvaやlitlinkなどツールを可愛く、賢く運用するための講座をプレゼントとして、無料で視聴できるようにしています。

また、

「チャンスは誰にでもある。」

という信念があり、

難しいデザインのソフトがなくても、Canvaという無料で始められるソフトでデザインをすぐに習得できるところが強みです。

『こんのりり』はとにかく"与えること"をし続ける

アカデミーでプレゼント講座があるとお話しした通り、
アカデミー以外でもとにかくコンスタントにプレゼントをし続けています。

なぜか?

元々、シングルマザーで苦しい生活を経験してきたことがその行動の種になっています。

お金がないと挑戦できない状況では、いつまで経ってもお金のない人たちは幸せになれないんです。

お金、病気、家庭環境…
人間には色々な事情があるけども、どんな人でもやりたい!という気持ちさえあればできるだけそれを受け入れていきたいと思っています。

講座によってはシングルマザー割引、学生割引があったりします。

今は障害のある女の子も、うちの会社で手伝ってもらっていたりとか。

どんな状況でも、誰にでもチャンスはあるんです。

無料の範囲でも十分に学んでもらえますし、
相談してくれたら何かしらの提案はできたりもします。

夢の実現のため、"壁"を乗り越えた

私の原点は、自分が困った時、生きることが辛かった時、自信がなかった時に助けてくれた人の存在にあります。

今度は自分がそうしようと思った時に、"人と話すこと(コンサル)"や"人前で話すこと"は簡単ではありませんでした。

元々そういうことが苦手だったのですが、私が選んだ『人を助ける』仕事では対面で話すことは避けられなかったのです。

数人の前で話すことも最初は知り合いに助けられながらでした。

私の"壁"はそこにあったようで、乗り越えてからはひとつステージが上がったと思っています。

羽ばたきたい女性に翼をあげたい

私のように、「私には絶対無理だな」「苦手だからやめておこう」と苦手を避けてきた人間でも誰かのために"壁"を超えていける時が訪れるし、そうなりたいと思うなら実現可能です。

今は想像できない自分に1年後、3年後になっていることは十分にあり得ることです。

ただ、勇気とやる気は必要ですが、羽ばたきたいと願うならあとは行動するだけじゃないですか?

そんな女性の"翼"になってあげたいし、
そんなデザインアカデミーを作っていきたいと思っています。

こんのりりをまとめると…

なんとなく『こんのりり』を分かっていただけたでしょうか?

・こんのりりは『こんのりり』という職業
・『チャンスは誰にでもある』という信念
・離婚を機に起業した
・原点は助けてくれた人の存在にある
・デザイナー15年の経験を活かしてデザインアカデミーを作った
・最初は人前で話すことが苦手だった
・壁を越えたらステージがアップした
・起業したい女性の"翼"になって助けてあげたい

私の起業はもっといろんなストーリーがあります。
きっかけだったり、人の出会いや存在だったり。

またお話しさせてくださいね♡

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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